2004年01月18日
まんがタイムきらら2月号 読了
すっかり書くの忘れてた。
「トリコロ」「ねこきっさ」「1年777組」はほとんど毎回カラーですね。好きなので良いですけど。四コマはやはり、最後の四コマ目でのひっくり返しがうまく決まっているかどうかが勝負。そういう意味では「トリコロ」「ねこきっさ」は毎回凄いと思います。
今月のベスト10。
このマンガ、いろいろ不思議だ。
単純に面白い。
まあ、私にもよくあることです。
もう四ヶ月くらい買ってるけど、原田さんの作品初めて。
まだ、各キャラがいまいちつかめてないのですが。とりあえず単行本買います。
個人的には縁なし眼鏡萌え。
ちょっとこういう子好きかも。
ねことくんの春は何処。
一瞬オチを誤読(ぇ。
定番の表札ネタ。単行本持ってないとニュアンスが判りにくいかもですが。
2004年02月15日
「まんがタイムきらら」3月号(芳文社)感想
いい加減「芳文社」を辞書登録しようと思った。
例によってベスト10をご紹介。今回は作者公式サイトへのリンクをつけてみました。先月検索してみたら思った以上に多いので……。
[まんがタイムきらら公式サイト]
まさに最強シチュ。
反則ぎみですけど。
いや、別に萌えませんが。
まあいろいろありますね、ああいう雑誌は。
あんたはりっちゃんさんか。
こ、これはいいものだ。
いまひとつ、この来来軒の男の子の設定がよく判らないので、単行本化待望。
ファンタジックだ。(作者サイトへはリンクしていいのか判らないので念のためなしで)
ストーリィ的に意外性もありつつかなり面白い。
やっぱり単行本でまとめて読んでからだと余計面白い。何度でも言おう、ルーシア先輩萌えー(笑)。
2004年03月17日
「まんがタイムきらら」4月号(芳文社)感想
例によって例のごとくベスト10。トリコロ休載で上位陣の動きやいかに。
[まんがタイムきらら★公式サイト]
なつかし給食ネタ。もっていき方が巧い。
メイドさん、流行りなのか……。
ねこみみ、流行りなのか……。
きつねみみ、流行り……なわけはない。
触角、流行りでなくても好き。
三女百江活躍。萌え萌え。
サクラちゃんって、そういえばいたなぁ。ところでねことくんの出番が無いぞ。
花見ネタ、かぶりすぎ……。クゥちゃん、酔ったら意外に(以下略)。
まりあちゃん、意外に(以下略)。
やはり四コマといえど、1話の中でのストーリィの完成度が高いものが評価が高くなります。今回はこの作品が随一。
2004年04月11日
「まんがタイムきらら」5月号(芳文社)感想
だんだん10作品に絞るのが苦しくなってきた……(絞らなくても良いのでは?)。
[まんがタイムきらら★公式サイト]
ぶっちゃけありえない……。
野川さくらさんのほうでひとつ。
こう来たかっ! ちょいサイズが大きいのが「ぴったり」と言う意味ですねー。きっと胸(略)。
祐也様萌え。この作者の方の情報が見つからないなぁ。
この作品も毎回グレード高いですね。新キャラ登場でアレなんですが私の好みは1位くりちゃん、次点まりあってことで。
水着のシーンがあまりなかったですね(何を期待してるのか)。ルーシア先輩ここはやっぱり旧スクっスよ!(却下)
なんかかわいい! しかし、どうもこの作品の魅力をうまく伝えられませんね。早期単行本化希望!
新連載ですが、なんか見たようなキャラが(笑)。お兄ちゃんお兄ちゃん! 萌え! 実妹もステキ。今後期待!(なんで単語だけでしゃべるんだ)
こういうネタ、なんか増えてますけど、これがやっぱり一番かな。百江ちゃんキャラ的に好き。「にょー」よりは良いかと。
やっぱりすごい面白い。次にどう出るか読めない面白さ。
今までで一番楽しかった。この発想はすごい。
2004年05月16日
「まんがタイムきらら」6月号(芳文社)感想
なんか、今回はどのマンガもやたら萌える絵でしたね〜。どうにも10作に絞れないので今回は15作品紹介っ。
[まんがタイムきらら★公式サイト]
掲載頻度が低くて、さっぱりキャラが把握できないのが難点。
6月28日コミックス1巻発売決定。買う買う。専門店で(待て)。
倒錯萌え。
私がきらら購読をはじめたころからずっとバカハンター編で、筋が追えなかったのですが、日常編はなかなか好き。っていうかこの娘萌え。
あるいは「お姉様」かと。
そーいうキャラだったのか。コミックス1巻6月28日発売。チェキ(黙れ)。
初登場。この設定なら連載しても楽しめそうです。兄妹の活躍希望。
ご主人様の活躍を希望。
ねことくん活躍ばんざーい。なんか黒くなってますけど(笑)。
こちらでお召し上がりですか? お持ち帰りですか?(やかましい)
前半と後半がつながってないのがアレですが。けっこう前アニ○イトで女の子がそーいう話をしてたのを聞いたことが。なんかしゃべってくれないとかいう話です。真偽不明(笑)。
今回は千薪ちゃん編。健気萌え。
どんどんすごいことになってますが。もうすぐ萌えの一線を踏み越えそう。でもそれはそれで(ry
なんか今回はすごいギャグが決まってた。
テーマ、そしてこのオチ。史上最高傑作です。
2004年06月05日
「まんがタイムきららMAX」Vol.1(芳文社)感想
きらら増刊号。やっぱり本誌連載の作家の作品が比較的面白いですね。
きらら作家によるトリコロパロディ。八重ちゃん四次元ネタがかぶりすぎですが。
- むっく:一話と構図まで同じにして……マニアックな。
- 湖西晶:あー、もっと別な方向を期待した私はダメダメですか。
- ととねみぎ:ととね風八重ちゃん萌え(それだけかよ!)
- 師走冬子:さすがの力量。完璧に世界を把握してますね。
- 荒井チェリー:健気八重ちゃん。三本目のテンポがとくに良い。
- 藤島じゅん:すっかり設定変えてやるってのも面白し。
- 愁☆一樹:この多汰美さんはいいものだ。
- 刻田門大:ななせでいくかっ! 微妙に判りにくいオチが味。
- 新条るる:方言を使わないだけでこれだけ雰囲気が変わるとは。それもまた良い。
試験に出ないパズル。
ストーリィものとしては、なかなか素敵。
お約束。
私もそーいう系、ダメなタイプです。
キャラットは読んでないので初見ですが、なかなか萌え。
幼なじみの二人が兄妹! まさに理想!
不思議な絵柄&テンポ。まとめて読むとハマるかも。
先月のきららに載ってた作品ですね。なかなか良い感じ。
おおっすごい! ぐれさん風(えー)座敷童子と同棲! 一見中学生、実は23歳の金子さん萌え!(落ち着け)
いやー、やはりすごいテンション。ぜひ本誌連載を!
2004年06月12日
「まんがタイムきらら」7月号(芳文社)感想
あまり時間もないですし、さくっといこー。
[まんがタイムきらら★公式サイト]
大人は悪くないぞー。とか言ってみる。
メイドさんより男キャラのほうが面白いです。
その発想は思い浮かばなかった。
マスコットで18禁はダメっしょ。
ところで毎回表紙がいいなぁ。単行本(7/27発売)が待ち遠し。
っていうか、はっきり言いましょう。エロすぎ。
ゆれないほうがいい! しかし私も体育の時間はまったく葉山照と同じでしたねー。
超萌えキャラ、大津ぱく登場。クゥちゃんごめん。
頭をまもりましょう〜。
貴更といい、最近やたら面白い。ちなみに「まんがく……」とも紛らわしいですね。
2004年07月03日
荒井チェリー「三者三葉」1(芳文社まんがタイムKRコミックス)感想
やっぱり4コママンガはまとめて読むと良いですね。まんがタイムきらら連載の作品、どんどん単行本化されてますけど、どれも水準が高い。恒例の書き下ろし巻頭カラーもあって、まとめて読むのにちょうど良い分量。値段が高い(本体819円)という声もありますが、このくらいが適切だと思います。雑誌は安く、単行本は高く。買う人はどんなに高くたって買うんですから。それ相応の満足は得られます。
ということでこの作品。タイトル通り、ほんとに全員のキャラが立っていて楽しめます。ツッコミ役も持ち回りなので、4コマ構造的にもオチのバリエーションが広くていい。誰か一人に萌え照準を合わせられないのが悩みですが(悩むなよ)、でもあえて言うなら、双葉のいとこの小学生、桜かな(えー)。腹黒キャラは好きなんですけど、個人的にめがねっこイインチョ属性とは合わない感じ。腹黒委員長ならメガネオプションはなしの方向で。
えっと、あくまで冗談ですので……。
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吉谷やしよ「ハイリスクみらくる」1(芳文社まんがタイムKRコミックス)感想
こちらもついに単行本化。きらら随一の破壊力を誇る暴走ギャグ4コマ。
連載を読み始めたのは途中からだったので、ようやく作品世界がはっきりつかめました。あまり意味がない気もしますけど(おい)。
オビには、「萌えとは遥か彼方を突っ走る」と書かれてますけど、いやいやそんなことはありません。メタ化・ネタ化は萌えと近しい存在なので、既存の魔法少女もののパロディとしての枠組みの破壊や、あからさまな萌えキャラ投入でも許容できてしまいます。ちょっと表にしてみましょう。
| 名前 | 性格・特徴 | 属性 |
|---|---|---|
| 霧ヶ崎優 | 魔法少女。魔法少女オタク。怪力。ツッコミ役 | 秩序 |
| 藤芝まどか | かぶり物マニア。幼児体型&口調。つるぺた | 平和 |
| 光菱 | 委員長。黒系。支配者階級。小柄 | 委員長 |
| 立蔵小町 | 自称ライバル。孤独。お嬢様。空回り | 天邪鬼 |
キャラのことばっかりクローズアップしてますが、この作品、毎回のストーリィ構成もすごく面白いです。4コマ一本一本にも確実にオチをつけながら、一話全体を見たときも、メリハリのある起承転結がきちんと作られている。まさに理想的なフラクタル構造。
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2004年07月16日
「まんがタイムきらら」8月号(芳文社)感想
こちらは15作品選んでも良いのですけどね。
いいじゃないかっ! よそはよそ、うちはうち! 魔王には魔王だけの魅力が(略
人気が落ちたらテコ入れ投入されるのですな。
このページ数……後ろの広告……言わぬが礼儀。
ろりろりですか?
さすがに日曜朝はチェック済み。
現役世代じゃないと、なかなか観察する機会もなく(何をだ)。
亀仙人の修行。
新たな対決スタート。98ページ右のかるきの表情も萌えるのですが。
もう何もツッコめません。え? 何をツッコ(やめろ!)
それが貴女の愛でんてて。青春でんててでててて。ラストも見事。そりゃ書院じゃよー。
だんだん良い感じに壊れてまいりましたが、次号こそは海藍さんの「トリコロ」を待望。
2004年08月02日
野々原ちき「姉妹の方程式」1(芳文社まんがタイムKRコミックス)感想
まんがタイムきらら連載の作品。私のiBookは「きょうだい」と打つと一発で「兄妹」と変換してくれる良い子さんですが、こちらは純粋な姉妹もの。
もうね、本当のキャラ萌えとはこういうことだー、というかね、とっても理想的な作品なのです。姉妹の性格がきっちり立っていて(他のキャラもですが)、それを軸に物語が動いていくので、非常に心地良い。作者の野々原さんは、あとがきで連載前は4コマについて何も知らなかった、とおっしゃってますが、とてもそうは思えないほど一本一本のネタの落とし方から一話全体の流れまで、とても自然です。絵柄も私好みで、毎回トビラ絵が楽しみです。
で、私の一番好きなキャラはというと……むむむ、最初はダントツで百江ちゃんだったんですが、話を読み進めていくうちに千薪ちゃんが好きになってきました。とくに今回の単行本描き下ろしでますます。貧乏に負けず(というか、それを認識してない姉たちに負けず)健気で明るいところが。こう書くと、ちょっぴり「トリコロ」の八重ちゃんにも似た感じですね。そういえばあっちも四女……(違う違う)。百江ちゃんについては、これはもうデフォルトで好きです。オタク趣味であの口調。もしCDドラマとかアニメとか展開するんだったら、確実に声はモモーイこと桃井はるこさんですね。「もも」だけに。
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海藍「トリコロプレミアム」(芳文社)感想
まんがタイムきららで大人気の4コマ作品、「トリコロ」のプレミアムビジュアルファンブック。さっそく読みましたですよー。
まずは、Web拍手でも情報いただきましたが、ようやく今月から連載も再開されるみたいで。何よりですねー。やはり、雑誌にはそのカラーを反映した看板ともいえる作品が絶対にひとつは必要だと思うわけで。そういう意味で、「きらら」といえば「トリコロ」、という図式は守っていってほしいのです。それでこそ、他の作品もより映えると思います。正統があればこそ異端もある、と。後発の「もえよん」や「ぎゅっと!」とかにも、ぜひそういうのを意識した作品ラインナップを作っていってほしいなと思います。お、なんか偉そうなことを。
ということで本の感想いきますよー。まずはこの透明カバーかっこいいですね! いやそれだけなんですが。
冒頭の各キャラ解説。このまきちーがかわいい! と思いつつ、海藍さんの言葉を読むと、あぁなるほど、「まきちー萌えー」な方が比較的少ない理由が判ったような気がしました。基本的に読者の視点にいるキャラだから、萌え対象になりにくいという考察。黒派より白派のほうが優勢なのと同じかー(何の話かはだいたい判ると思うので説明なし)。
続いて、きらら表紙絵再録とそれに絡めた4コマ、オールカラーで。40ページ右のって、「探偵! ナイトスクープ」で前やってたネタですかね。551の蓬莱。
そして設定ラフ絵。55ページ左のハイエナジー多汰美さん萌えです(笑)。
と、なんかトリコロの世界観がより広がったような感じで満足でした。そして以前よりさらにお気に入りキャラをひとりに絞れなくなった私でした。
で、せっかくなので壁紙を夏らしく「線香」にしました。ただし、付属のかきみーら台紙付CD-ROMはWin専用なので、MEたんを引っぱり出してデータだけインストールして、iPodでMacに送って。
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2004年08月11日
「まんがタイムきらら」9月号(芳文社)感想
最近、新古書店に行って、昔のゲーム系アンソロを立ち読みしてきらら作家を捜すのが趣味。刻田門大が圧倒的な出現率を誇り、湖西晶はやっぱりエロい。
将来、良い二次元萌えになりそうな子どもたちです。
幼女時代なら何でもいいのか? 自分。
東野圭吾か(ミステリィファン限定)。
個人的には冷房は好きじゃないんですけど、それなりに賛同。
いやぁ、女の子の笑顔というのは、中に何が隠れているかわからないものですねぇ。くわばらくわばら(どういう文体だ)。
「俺フェチ」もはやく買わんといかんなぁ。
かわいいなぁ。帽子のカメの目は可動型なのか?
なんでもいいのね。まあ、メガネっ娘でもたまに外した顔が萌え、とかいうのと同じでしょうか(賛成も反対もしませんが)。
話に勢いがあって良かった。お兄ちゃんはイイね。話が合いそうです。
ドジッ娘メイドさんのために仕込みを入れる兄……こっちも話が合いそうです。
このマンガに登場する女性は、すべて言うまでもなく18歳以上です! みたいな。
ううーむ、オチが最高だよぅ。単行本[amazon]8/27発売ね。忘れないようにっと。
お母さんがいつになくかわいい回でした。今後、少女時代の回想話とかあってほしいですね、というか(トリコロプレミアムを読むかぎり)あるべきでしょう。
もう、好きにしてください。単行本が出たときには、どうなることやら今から
2004年09月04日
太田虎一郎「かるき戦線」1(芳文社まんがタイムKRコミックス)感想
わ・た・し、水野かるき、16歳たぶん。ちょっとキュートな女子高生。かるき戦線の主人公。そのうち地球を征服するぞって、言うじゃな〜い?
でも、単行本のオビには、「ドキドキ対決の太田虎一郎が贈るもうひとつの4コマ」って書かれてますから! 残念!
宇宙の法則世界の基本斬り!!
……拙者、単行本を買うまで、この作品のタイトル「かるき戦隊」だと思ってましたから。切腹ー!!
……いや、本当に申し訳ありませんでした。太田先生ほか関係者各位に謝罪。
しかし、このパロディをやるのは「ちとせげっちゅ!!」感想のとき以来ですが、すっかりギター侍波田陽区もメジャになりましたねー。MacFanにまで出てくるとは思わなかった。
えっと、作品の感想です(全然反省の色が見えない)。
っていうか、この作品の連載開始ってトリコロと同じだったんですね……。途中からしか見てないので、全然初期設定が判らなかったんですが、今やあんまり支障はなかったり。タッチとか雰囲気とかは、おそらく意図的に「宇則世本」とは異なっていますが、やはり底流に流れる萌えが最高です。きららの中では、まわりの執筆陣に埋没する可能性もあるんですが、まとめて読むとやはりこの方独特の萌えテイストが味わえます。
ところで74ページ、「スク水」に「スクール水着」と註釈があるのを見て、ああそうか、この言葉って全然一般的な用語じゃなかったんだと再認識しました。ひらがなで「すくみず」って書くともっとマニアっぽいですけどね。あ、でもそれだと桑原ひひひになるか。
[bk1][bk1.jp] [amazon]
2004年09月14日
「まんがタイムきらら」10月号(芳文社)感想
今回は海藍さんの「トリコロ」は休載。そのためか、なんか他の作品もいまいち楽しめなかった感じ。ということで評価は14作品に。
単行本9/27発売。ハサミを持つときもぬいぐるみは外さないこだわりをもってほしかった。
今回、もう一作品掲載の白雪さんですが。なんかネタの趣向に危ういものを感じる……。
ところで、こういうちっちゃい子の頭をくしゃくしゃってするのが夢なんですが。
単行本2巻、10月27日発売予定……のはず。書いてないけど。
お、いつのまにやら単行本1巻11/27発売なのですね。なかーなかに絵も萌えるしネタもいいんですよね。っていうかおにいちゃーん。
雑誌なのにIDBNコードがあるのが謎(注目するのはそこか)。
今一度、タイトルを勘違いしていたのをおわびします。それにしても、かるきが宇宙人という設定、単行本を読むまで気づかなかった。
二コマ目に注目。そう、忍たまは原作はタイトルが違うのですね。あと1ページ目のハシラの文句がおかしい。
本編とはあまり関係のない犬耳+シッポ魔王。
今月やたらケモノ耳ネタが多かったのですが、その最初がこの作品でした。本編にもちゃんと絡んできて嬉しいやらなんやら。
私は、母親に自分の名前で懸賞出されまくりです。よく当たるんですねこれが。
っていうか、この人は本当に委員長なのか。
ついに11本中エロネタが7本を占めた。非エロネタもけっしてレベルは低くないんですが。「妹は思春期」の域に達する日も近いかな。
ぱくちゃん登場によって、クゥちゃんが先輩っぽくなって話に広がりが出ましたね。このあとのルーシア先輩もかわいいし、クリムのネタも最高。ほんと安定度抜群です。
えむいち。〜さくさくさくらたんどっとこむ版〜