評価: 9点[前回比: ±0](累計: 124/130 平均 9.5)
3x3が判らないバクロミ。そうか、そういう対象年齢の作品でしたね、すっかり忘れてました。
修羅場を予感させた前々回の引きはどこへやら、小暮くん・潤くんは今日もなかよしコンビです。日和見主義万歳。ていうか潤くん@五十畑迅人、最近どんどんしゃべり方がおかしくなってきて、楽しいことこの上ありません。
そんな感じで天才バコちゃん音符を吐いた(事実誤認)。これもなんかの伏線だったりしそうなのがこの作品の怖いところですが。鳥肌鳥肌。クロミのは単に記事がケバ立ってきたのでは(こらこら)。地上波のほうはそろそろクライマックスなのでしょうが(例によって全然知らない)、うちはうちでゆるゆる〜っと追っていくです。