評価: 6点[前回比: -2](累計: 34/40 平均 8.5)
はるまっ! 君がそんな人だなんて思わなかった。失望した。
ううむ……。せっかくの年に一度のイベントを、こんな誰も幸せになれない話で消化してしまって良かったんでしょうか。切なさとも違う後味の悪さがどうも気にかかります。
まあ、とりあえず今回は愛しの松岡由貴さんが出ておられたので評点+1。水橋かおりさんの魅力はちっちゃいこキャラでこそ映えると信じておりますが、松岡さんの場合はどんなキャラでもめがっさOK。とはいえ、やはりこの作品の至上命題はちょこちゃんという最高の妹をかわいく描くことだと期待していますので。次回こそは。