評価: 9点[前回比: ±0](累計: 64/70 平均 9.1)
あじさいのさく頃に(「あじさいのさくころ」に非ず)。
これはまた辛い話。最初、意味判んなくて、あとの侑子さんとの会話で了解。どおりで能登少女にやけに心揺らされると思った。四月一日くんは、ちょっとの間でも彼女を幸せにしてあげられたのでしょうか。