評価: 7点[前回比: ±0](累計: 85/110 平均 7.7)
まさか、あのくじびきを全部「運命」の一言で片づけるとは思わなかった。
「その 流星雨の夜は…」ということで、緩い、ひたすらに緩い話。恥ずかしい台詞に限らず、全体的に台詞が少ない中で、渚砂の、あるいは他のみんなの想いが深まっていくということなんでしょうか。正直ル・リムにばっかり目が行っててよく判りませんでした(おい)。最後バスの前で三人固まってたのは何だったのだろう?
投稿者plateau: 2006年06月21日 21:12 [ストロベリー・パニック]