2006年05月29日(月)

「うた∽かた」第7話 木末の嫉妬(AT-X)感想

評価: 9点[前回比: ±0](累計: 63/70 平均 9.0)

 ラムネが出てきた時点で切なさ倍増。

 人口に膾炙すると言いたくなくなるアマノジャクなんで歌いませんが、ホントこの夏休みが終わるのが怖い。どんどん追いつめられていく一夏ちゃん。今回、セイさんとカイさんの様子を見て、ちょっと恐ろしい展開が思い浮かんでしまったのですが。「鏡の中から出てきた」とか、陰陽の勾玉とか、裏付けになってしまう伏線もちらほらあって不安です。むー。

 EDのネタは今回もスルーの方向で。

投稿者plateau: 2006年05月29日 22:24 [うた∽かた]