評価: 8点[前回比: -1](累計: 82/90 平均 9.0)
りのたちが普通に野球観てるとこが面白かった。劇中で堂々とスポンサーの宣伝できるのもコナミとブロッコリーぐらいかも。
いつになくマジメな雰囲気で話が進んで、どんなしょ〜もないオチをつけてくれるかと期待してたら、そのまま終わってしまった。これはマジメをマジメのまま突き詰めるという高度なギャグなんでしょうか? 土手のあたりとか、部分的にいろいろおかしいし。ただのめがねっこでも、喜ぶ人はそれなりにいると思います(私みたいに)。ってか会長さん年いくつだ。
「一日も欠かすことなく花を贈り続けた」って、りのにメガネ壊された1話の日もちゃんと贈れたんだろうか。
投稿者plateau: 2006年04月29日 15:52 [極上生徒会]