「おっきくてきれいなのがいー!」(鳳仙エリス)
むしろ、ちっちゃくてかわいいのが(黙れ)。
やーもう、回想シーンのエリスが出てくるたびに顔がにやけてしまうというか、てれりこてれりこなのですが(いい加減にせい)。しかし、ラムネと違って、こちらでは過去への追憶というのはこれまで厳密に禁止されていたもの。それが今回はじめてエリスが過去と向き合うことに。目を背けていたものを受け止めることで、本当の意味で未来へ足を進めることができるでしょうか。
浩樹はホントにエリスのことを妹としてしか見ていなかったんですね。惜しいなぁ、妹だからって恋人どうしにもなれる世界も存在するというのに(いいから)。しかし今回はちょっとどっちつかずの行動が目立ったような。無言な霧さんの表情が相変わらず気を揉ませます。この人の本心も読めなくて怖いんですよね。
にしても、あのトウモロコシはいったい。ななみすぺしゃるに対する挑戦状でしょうか?
投稿者plateau: 2005年12月08日 23:12 [Canvas2〜虹色のスケッチ〜]