「「プンププーン、プンププーン、プンプンプーン」」(プリンセスファイン・プリンセスレイン)
久々の視聴でDVD一巻了。キャメロットめちゃめちゃおもろいなぁ(笑)。
なんか今回(今回っつっても半年前に放映された話ですが)、作画がちょっと違ってて、いつも以上にファインとレインの顔が丸かったですね。いきなり回想シーンかと思いましたよ。てれりこてれりこ(言うと思った)。
まあ、きっとどっかで書かれてることと予想しますが、タビィ@泰勇気の職場は明らかに効率が悪すぎるような。コードなんか全部ワイヤレスにして床もスッキリさせましょうよ。ってかあのプリンタの印字スピード速いなぁ。それより何より、いつも「かったりぃ〜」とか言ってる人があんな寝不足になるまで働いてるのがびっくりです(D.C.S.S.を見返した後に見てるから)。
前半は暴走展開かと思いきや、最後はちゃんとオーソドックスに締めてくれるあたり、実に安心して見れる休日朝のアニメって感じでやっぱいいですねぇ。といいつつ、あの技術者さんたち、星の力が弱まってる原因を究明しようなんて言ってますが、ふたご姫も教えてあげればいいのに(ってプロミネンスのルールで出来ないんでしたっけ)。実はこのお話、組織のトップと末端の技術者たちとの意識のすれ違いを描いた悲劇だったりして。
ちなみにDVD二巻以降は買ってません。まあ、今後もなんかの形でゆるゆる〜っとチェックしていきますよ(笑)。
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