「小さな女の子を見捨てるのは、俺の紳士道に反する」(スヴェン)
よく言った! 感動した!
……と、本編はあんま関係なく、ようやく語られるトレインの事情。なるほど、ここでトレインが「猫」と定義されてることが生きてくるわけですね。そしてクリード@三木眞一郎に押しかけ女房されると(違)。ってかクリードもセフィリア@井上喜久子も、本人の意向を無視して取り合いするなよ。俄然美少女アニメじみてきました。修羅場修羅場!
次回予告……えーと、ノーコメント。
投稿者plateau: 2005年11月27日 14:30 [BLACK CAT]