「この大馬鹿兄弟!」(イスラ)
とりあえず、お前らいっぺん落ち着いて話し合えと。
いやまあ、いくらなんでも戦闘態勢に入っておいてなお、和平交渉をしようとするアオイ事務総長もどうかと思いますが。でもそれも、キールとティーンという双子のいびつな関係を浮かび上がらせるものだとすれば、理解できなくもありません。大きな世界を前に、卑小な世界に閉じこもってしまいそうな不安もありますけど、キールの言うような「いい方法」が本当にあるのなら、どうぞ見せてもらいましょうかというところ。
それにしても、この段階でもイスラの正体が不明。結局あの子供の父親も誰か判んないし(私がテキトーに観てるからということはないですよね?)。まあ、そのへんも含めて次週に期待しましょう。また2話連続放映でしょうか?
プリキュアも「ひーらパー」って言ってほしかったなぁ(超ABC限定)。
投稿者plateau: 2005年09月29日 04:53 [タイドライン・ブルー]