「先生、判ったから、その釘バットはしまってね」(竹本祐太)
あ、フジでは釘バットって出していいんだ。
素晴らしいなぁ、ここまで来ても圧倒的な物語の駆動力はまったく衰えてないというか。一話の中で印象的なシーンが多くて感想書くのに困ります。
とりあえず、森田さんは桜の魔法を使えるに一票(言うに事欠いてそれかよ)。
最初の花見シーンもいろいろ面白い。森田さんのドンズコはよくやったなぁとか(別に唄自体は昔からあるものだから大丈夫なんでしょうか)、山田さん商店街のアイドルだったのか! とか。しかしお前ら眼鏡をバカにするでねぇー。まあ男のめがねっこなんていらんけど(お前が言うな)。
しっかしねー、ラスト近くでOPが流れると、これじゃ竹本くんが大好きなのは(略)。てっきり、フェンス越しで叫ぶ竹本くんの後ろに、森田さんが現れる、というオチかと思ったんですが。もちろんホントにいなくなったかはまだ不明ですけど。
投稿者plateau: 2005年07月19日 09:06 [ハチミツとクローバー]