「ふっふっふ、ついにアレを見せるときが来たようですね」(小泉太湖/小砂)
超久しぶりー。他地域ではとっくに放映が終わってますが、まだ7話(笑)。しかし、こういう世界観ってけっこう好きなんで視聴は最後まで継続する気ですが。
つーことで小泉太湖@斎藤千和も久しぶり、と思ったらキャストは早くも「小砂」になってた。斎藤千和やっぱ良いですな〜。「お届け物でーす」x3のところとか、同じセリフでも感情の込め方が違うというのは聴き応えがあります。これだけでもこのアニメ観る価値はあります(や、魅力はそれだけじゃないけど)。なにげに大波波子@升望も再登場してるし、実はちっちゃい娘要員もけっこう豊富なアニメ。「ナインにはナインの良さがあるんです!」わたくしにはボインの良さなんて判りませんが(阿呆だな)。
ヨゴレ仕事も快く(?)受ける便利屋だから闘いに勝てた、という砂ぼうずの理論はいっけんまともそうだけど、それが全然作品のテーマになってないところが最高。
投稿者plateau: 2005年04月10日 20:22 [2005年4-6月アニメ感想] [砂ぼうず]