単行本第二弾〜。登場人物紹介のSD風味キャラがかわいいです。
なんか、1巻の感想と全然言ってることが違いますが、葉山照ちゃん(委員長)がすっかりお気に入りになってしまいました(っていうか、桜の出番無いし)。きらら本誌掲載時にも書きましたが、マラソンエピソードで感情移入して以来、そのどす黒い魅力の虜です(笑)。なんか、基本的にみんなのんびり日常を楽しんでる作品なんですけど、その中でも間違いなく一番人生を楽しんでるだろうなーという印象。
で、その葉山ちゃんもひれ伏す料理という特技を持ってる双葉が実はこの作品最強キャラだったりするかも。あ、葉山姉もいたか……。
ところで、ゲームネタが微妙に入ってきたりするせいか、だんだん小田切双葉が「姉妹の方程式」の百江ちゃんに似てきたような印象が(笑)。
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