「それが知りたければ行くがいいわ。すべてのはじまりとなるあの日、あの時へ」(岸田智)
まだかー! まだ決着せんのか。今回もこっちが後で正解。冬はやっぱり鍋ですね〜なんて、萌先輩のごとくマイペースを突っ走るぷりんちゃんたちに本編そっちのけで萌えてみる。
歪みゆく世界。うーむ、誰かひとりアマノジャクがいるのですね?(だからそんなマイナなネタ誰も判らんぞ) 超常現象に反応する飯田秋乃(委員長)ですが、ああも都合良くメインキャラばっかりが一堂に会する事自体が街のミステリーだと思うのですが、どうでしょう。あと彩夏@金田朋子の声も充分(以下略)。
やっぱり屋上が智のテリトリーだった模様。時の番人と来ましたか。佐渡島出身なのですかね?(いかん……「どすこい。」を読んで、ますますこういう思考が加速するようになった) そして潤和にプリズムストーンの力を託し……ごほごほ。真面目な話、ここで銀河鉄道を呼ぶのかと思いましたが、いきなり過去に飛ばされてしまいましたね。ほんと出し惜しみするなぁ。そしてやっぱり子ども時代の潤和くんがかわいい! まあこっちは回想シーンというわけではないですが、回想シーン萌え族(んなもんあるか)としてはダブルで見れて満足です。
じらしまくっとりますが、次回はさすがになにか判るでしょう。それとも、このままアニメ版で謎が解かれずに、解決編はDVDかゲームで……とか言ったらさすがに怒りますが。
投稿者plateau: 2004年12月09日 03:48 [2004年10-12月アニメ感想] [プリンセスアワー枠(Φなる・あぷろーち/W〜wish〜)]