「……アルスなら、こんなときどうするだろう、って思って」(シーラ)
うーむ……こういうのも作画が崩れているっていうのかな? シーラやエバの顔まで明らかに普通と違うぞ。魔力が弱まっているせいか、作画崩壊の呪いが……(便利な言葉やねー)。
ストーリィ展開的にも、次々と新事実が明らかになった前回とはうって変わって、橋渡し的な回に見えました。こういうときこそ、目の醒めるような演出で楽しませてほしいところなんですが……。
こういうときは、相対的に作画レベルの落差が小さいサブキャラが有利ですね。アテリア様にくっついてる魔女っ子ふたりがいちばん萌えました。アルススイングで(以下略)。そういえば先週出てた犬、金庫犬なんて名前がついてたんですね。
そうそう、クゥちゃんなんてキャラもいましたね。かなり前の話な上、この作画なもので名前が出るまで全然気づきませんでしたが。えっと、語尾に「っスよー」とかつけるしゃべり方の子でしたっけ? ってそれは「ねこきっさ」のキャラだ!!(お約束)