「オレはおっぱい党、キミタチはなに党?」(忍)
Aパート。とりあえず、オチがありえねー。ア風呂って……。本編も音速丸たち男子勢のギャグパートが大半で、相変わらずギャグ>エロの比率が憎らしいことこの上ない。Φなるもそうだったけど、タオルとか湯気とか(笑)邪魔なものがないタイプの作品にかぎって、ギャグ分が多いのですね。別にいいですけども。けっこうツボな「あはは、あはは、あはははは」も三たび登場しましたし。あと、雅ちゃんもちゃんと出てて安心しましたけど、出番少ないなー。まあ雅ちゃんは忍や楓みたいにムネを強調する必要はありませんけどね!(相変わらず頭の悪い感想だ)。あと、この前もそうだったけど、「面舵いっぱい全力前進」って、ジパングが前にあるせいで余計に面白い。やっぱMBS、狙ってるでしょこの番組構成。
で、何故ブリーフが触手封じなんでしょうか……。
Bパート。おお、これが噂の原作風作画回ですか。楓ちゃんがなかなかかわいいです。というか病床の女の子は私にとっては聖域というか禁忌に等しい存在なんで、あんまりいじっちゃダメですよ〜。ツッコミ役だけでも大変なのに。「キダイス、キダイス……」とか、あのへんは既にネタを知ってるんで妙な安心感をもって観てしまったり。ちなみに私はおっぱい党というよりは、ひn(自主規制)
投稿者plateau: 2004年11月21日 21:20 [2004年10-12月アニメ感想] [ニニンがシノブ伝]