2004年09月05日(日)

「レジェンズ〜蘇る竜王伝説〜」第22話 GとWでニッコルチュボーン(関西テレビ)感想

「我ら、種族は違えども」(ブレイズドラゴン・グリードー)
「運命を共にすると誓い合い」(ウォアウルフ・ウォルフィー)
「固い絆で結ばれた」(マンティコア・リーオン)
「グリードー、ウォルフィー、リーオン、三人そろってG.W.ニコル!」

  • 毎度の失敗に、工夫が足りないことに気がついたBB。レジェンズを二個一度に使うことに
  • グリードーとともにシロンを捜しにいこうとするディーノ。シュウたちを誘う
  • そこに登場BBたち。ウォルフィー、リーオンを仕向ける
  • グリードーで応戦するディーノ。しかし三人は旧知の仲だった
  • 三人が逢ったのはレジェンズウォー以来。だが具体的な内容は憶えていない
  • いっぽう、シロンのもとに闇のレジェンズあらわる。対ガーゴイルにシロンもチュボーン
  • サーガと離れ力の出ないシロン。そこにグリードーとディーノ登場
  • 自分のことは放っておいてくれというシロンだが、カムバックできない
  •  なんか前半は歌ってばっかりだった。たのしいミュージカルアニメ、レジェンズ。
     なんで「ニコル」なのかとか、グリードーがシロンのもとに向かった経緯が不明とか、そういうことは気にしちゃいかんのだろうか……。あとレジェンズの名前がなんか他の作品で既視感のあるのばっかだったり。
     しかし、着々と話は動いてる様子ではありつつも、一話一話でちゃんと笑えるというのは良いことかもしれません。
     さて次回予告。なんか原作っぽいタッチのキャラがいるよーというのはおいといて、メグの浴衣姿にドキドキ。今年は浴衣少女をいっぱい観れたなぁ。二次元だけだけど。

    投稿者plateau: 2004年09月05日 16:11 [2004年7-9月アニメ感想] [レジェンズ〜蘇る竜王伝説〜]