「Wind -a breath of heart-」第3話 彩という名の少女(KBS京都)感想
「あなたの行動は、とても軽率だと思います」(月代彩)
真、木の上の子猫を助ける。そばにいた月代彩は、そのぬくもりが他人を傷つけることにもなると言いつつ、優しい人だと言って去る
真・勤・ひなた、紫光院霞とひさびさに一緒の昼食。鳴風みなもも同席。真の秘密。明日が誕生日
霞、眼鏡を買いに雑貨屋・九月堂へ。そこは彩がひとりで切り盛りする店だった
真たち、彩を誘ってOneDayへ
OneDayでは真の誕生パーティが企画されていた
うーんと……。これ、オチはないのか?
一話の中で、それぞれのキャラのエピソードがつながっていなくて、意図が不明確な気が。いや、ほんとはつながっているのかもしれませんけど。
……といいつつ、なんかよく判んないけど面白かったです。部分で見ると、個々のキャラが萌える。彩は寡黙系萌えキャラだし(しゃべってることは冗談にしか聞こえませんが)、霞は筋金入りのメガネっ娘だし(ちゃんと眼鏡を変えた後のほうがかわいい)、っていうかみなもは何故途中で消えたんだ!
投稿者plateau: 2004年07月20日 02:27
[アニメ感想]
[アニメ/アニメ魂枠]