2004年07月07日(水)

「天上天下」FIGHT.14 業火(ABC朝日放送)感想

「俺にとってこの炎がお前だ、真夜」(棗慎)

  • 足をメッタ刺しにされた俵文七だが、棗慎が刀を手放すと反撃
  • 素手で龍眼を倒すエクソシスト・俵。まわりのサングラス男たちも「おめでとー、おめでとー」と祝福
  • 羽を焼かれても炎に入る蛾のように、棗慎は真夜を想う。真夜もまた兄とともに炎に焼かれる蝶の身の上を望む
  • いっぽう、高柳光臣にも異変が……
  •  この作品、キャラクタ全員がすっかり理解不能。文七復活するのかよ! しかも勝つのかよ!! ほえ〜ん。葛葉さんあたりが一番まともに思えてくるのでした。

    投稿者plateau: 2004年07月07日 22:53 [2004年7-9月アニメ感想] [天上天下]