「カードキャプターさくら」(再)第6話 さくらとおかあさんの思い出(NHK教育)感想
「知世ちゃん、つきあって〜」(木之本桜)
イリュージョンのカードのお話。それぞれが心に強く想うものを視てしまうというカードで、桜は小さい頃に亡くなったおかあさんの姿を視る。
うわぁもうダメだ、ダメすぎる自分。普通にまとめると今回はこんないい話系のはずなんですけど、以下のようなことばかり気になってしまう。よりによってこんな時期に!
冒頭の桜のセリフでこけた。
脈絡のないお風呂シーン。先週のプリキュアとは大違い(おい)。
うさみみコスチュームに誰もツッコまず。雪兎とかまで普通にスルーしてるし。
桜兄の「こいつで遊んでいいのは俺だけだ」発言。
ラストシーンの桜の牛乳一気飲み
しかし、おそらく半分くらいは制作者側も意図してたりするあたりがこの作品の恐ろしいところなんですけどね。
投稿者plateau: 2004年05月16日 02:08
[カードキャプターさくら]