観客席で吾郎に声をかけるヒゲ面の男。誰かと思ったら横浜リトルの監督ですか。って子供だけじゃなくて大人まで顔が変わるのかよ! 声が変わってるかどうかまでは知らない(興味なし)。
サブタイトルに反して、いろんな要素が入った回で感想もまとまらないのですが。ぶっちゃけて言えば最後の清水薫に全部持ってかれた感じ。すっかり女の子っぽい声になってるのに、しゃべり方だけはもとのままで、矛盾した二つの要素が実にコレクトと言うしか。それにしても寿くんはランニングついでに新聞配達でもやれば少しは家計の足しになるような気が。
「ゲッツー」って「get two」なんだから、やられたほうが言う言葉じゃないような(ってかATOKだと「ゲッツー」で「double play」って変換できるのね)。